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viewsic10 (visual music pad)


4.6 ( 9586 ratings )
ミュージック エンターテインメント
開発者 Takahiro Hirata
1.99 USD

★ viewsic10は、楽器をロジカルに再構成し直し、過去にない演奏方法で音を操れる新しい楽器です!
★ 期間限ディスカウント中!
★ viewsic5をiPadの良さを活かし再構成しています

【解説】
☆ 楽器をロジカルに再構築し、最大10個の音を直感的に操れます
☆ 加速度センサーを使ってエフェクト効果付けることができます

【操作説明】
☆ 画面にタッチすると音が鳴ります(画面のタッチした場所によって音が変化します)
☆ 縦軸は音の大きさに対応しており、タッチした場所が上になるほど音が大きくなり、下になるほど音は小さくなります
☆ 横軸は音の高さ(周波数)に対応しており、タッチした場所が左になるほど音が低く(周波数が低く)なり、右になるほど音が高く(周波数が高く)なります
☆ 最大10個のタッチした音を操作することができます
☆ 表示した音階のガイドに沿ってドレミ音階で演奏もできますし、横座標と周波数は対応してますので自由な周波数の音で演奏することが出来ます

【エフェクト】
☆ 音は、本体の上下左右の加速度センサーに対応しており、本体を揺らすことでタッチした場所の音の位置が移動し変化ます
(縦軸に振ると音の大きさのビブラート、横に振ると音の高さのビルラート効果を付けることができます)

【設定パネル】
"サウンド波形":音の波形の種類(サイン波、矩形波、三角波、ノコギリ波)を設定します
"オクターブ":オクターブ(+1~+4)を設定します
"描画オブジェクト":タッチした場所に表示するオブジェクト(円、星、リング)を設定します
"キーボード段数":キーボードの段数(1段~2段)を設定します
"音階ガイド":音階ガイドの表示・非表示を設定します
"加速度センサー":加速度センサーによる音の高さ・大きさへの影響度合いを設定します